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ステップ5:あなたの商品が一番売れる広告を見つける方法とは?

あなたは、自分の広告をどこに載せると一番売れるかを知っていますか?

実は、多くの経営者が気づいていませんが、集客の段階から、顧客管理システムは活用すべきなのです・・・

どんなビジネスも、顧客の顧客のライフタイムバリューこそが資本となり、商品やサービスの購買が起こります。

そこで、

チェックあなたにとって、もっとも価値がある顧客はどの市場にいるのか?

チェックどのようなマーケティング(集客)を行えば、反応してくるのか?

この2つを見極めなくてはいけません・・・

あなたの商品が一番売れる広告を見つける方法は、広告の効果を検証して、あなたのビジネスに強力なじょうごを作ることです。

例えば、大きな費用をかけて広告する前に、少ない費用で広告のテストをおこないます。

チェック広告から、何人の見込み客が見つかり、そのうち何人が商品を購入したか?

チェック見込み客1人を獲得する費用(CPI)はいくらかかっているのか?

チェック実際に商品を購入した1人当たりの費用(CPO)はいくらかかっているか?

チェック実新聞広告とファックスDMで、どちらが費用効果が高いか?

その結果、費用対効果が高ければ、売れるということですので、大きな費用のかかる広告を一気に出すわけです。

この方法を確実に行えば、売れないわけはありません。

例えば、同じ商品を販売するのに、2種類の広告を使った場合、
それぞれのCPIとCPOを比較して、それぞれの費用対効果を検証します。

あなたの商品が一番売れる広告を見つける方法

この例では、新聞広告の場合、47件の反応があり、うち4件が成約
広告費用が50,000円ですので

CPI(見込客を1件見つけるのに要した費用)は、1,064円(50,000÷47)
CPO(成約客を1件見つけるのに要した費用)は、12,500円(50,000÷4)

また、FAX−DMの場合、78件反応があり、うち11件が成約
かかった通信料が20,000円ですので

CPI(見込客を1件見つけるのに要した費用)は、255円(20,000÷76)
CPO(成約客を1件見つけるのに要した費用)は、1,818円(20,000÷11)

となります。

このように、広告の結果を比較していけば、あなたの商品が一番売れる広告を知ることができるのです。

しかも、顧客管理システムがあれば、上記の広告のテスト結果を、すべて、自動的に計算してくれます。

これが、あなたの商品が一番売れる広告を見つける方法です。

さて、あなたが将来にわたり、継続的な収益をあげて行くためには、顧客ターゲットの識別で高反応を起こす必要があります。

どのような方法なのでしょうか?

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ステップ6:顧客ターゲットの識別で高反応を起こす方法とは?

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