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こんにちは。インターメディアコンサルティングの矢野芳幸です。
もし、あなたが、
一般消費者をお客様に持ち、その人たちに商品を販売したり、サービスを提供していて、メールやダイレクトメールを使って販売促進活動を一所懸命に行っているのだけれど反応が鈍く売上に結び付いていない
という状態でしたら、ぜひ私の話を聞いてください。
顧客名簿は会社の資産(財産)である、とよく言われます。
しかし、顧客名簿もただ集めれば良いというものではなく、それを活用して売上を伸ばしてこそ、会社の資産と呼べるのではないでしょうか。
活用しなければ、ただの紙切れであり、ただのデータにすぎません。
では、顧客名簿をどのようにすれば資産として活用できるのでしょうか。
つまり、顧客名簿で売上をあげるにはどうすればよいのでしょうか。
もし、あなたがすでに1000人以上の顧客名簿を持っており、この名簿を利用して売上に結び付けたいというのでしたらオススメのセミナーがあります。
このセミナーに参加すれば、次のようなことがわかります。
- 顧客名簿を活用して売上を伸ばす方法がわかる
活用するといっても具体的にどのような事をすればよいのかわからないと思います。
このセミナーでは具体的な活用方法をお教えします。 - お客様に商品をオススメするタイミングがわかる
あなたの会社の商品をよく知っている人、全く知らない人、少しは知っている人、など状態はさまざまです。
その状態の度合いによって、オススメする商品も異なりますし、オススメするタイミングも異なってきます。
そのピッタリのタイミングとはいつなのか? これがわかります。 - お客様に送る情報の内容がわかる
同じ情報をすべての顧客に送ってはいけません。
顧客ごとにあなたの会社やあなたの商品に対して持っている感情が異なるからです。
顧客をどのように分類して、どのような内容を送ればよいのかがわかります。 - お客様をフォローする手順がわかる
フォローを行う手順も顧客の心理状態によって変えないと逆効果になることがあります。
つまり、初めての顧客に対するフォロー
頻繁に購入してくれている顧客に対するフォロー
昔は頻繁に購入してくれたが最近は購入がストップした顧客に対するフォロー
すべて、フォローの内容が変えておくことが重要なのです。
これらのフォローの内容がわかります。
私は、顧客管理のソフトとそれを活用するノウハウは車の両輪のごとく両方がバランスよく進まないとうまくいかないと考えています。
どちらが欠けても車が前に進まないのと同じように。
ところが、一般的なセミナーでは、
- ソフトウェア開発会社が主催するセミナーでは、自社の顧客管理システムの商品を説明するために機能を重視した内容になっている(ソフトの提供だけ)
- 経営コンサルタントなど専門家が主催するセミナーでは、一般的な理論を重視した内容になっている(ノウハウの提供だけ)
このようなセミナーに参加して、ソフトの機能や理論は理解できた。
「でっ、私は具体的に明日から何をすればいいの?」となってしまうことが多いのです。
つまり、知識は増えたが行動に移せないパターンです。
しかし、当社では顧客管理ソフトを自前で開発し販売も行っておりますし、顧客名簿を使って売上をあげるための具体的なノウハウも一緒にご提供しておりますので、明日から何をすればよいかが明確になります。
つまり、知識も増えて明日からの具体的な行動も分かってくるセミナーなのです。
そうでないとセミナーに参加する意味がないのではないでしょうか。
また、私どもでは少人数の個別セミナーを随時行っております。
参加者の方から、個別の質問をお聞きしながら、それらの問題点をすべてセミナーの中で解決しながら進めていく方法をとっているのです。
そうすれば、参加者の方は、人前では聞きにくい質問も遠慮なくできますし、自社の問題点を改めて認識することができ、問題点の解決につながっていくからです。
このようなスタイルでセミナーを進めますと、参加者と主催者の両方にとって満足度の高いセミナーになるのです。
これも当社のセミナーのユニークなところではないかと考えています。
このセミナーですが、当社までご来社いただければ、1社様単位で随時開催いたします。
また、当社まで来社いただくので、通常のセミナーを開催する際にかかる会場費や、当社からの交通費などの諸経費も不要となります。
そこで、通常の受講費がおひとり様につき1万円のところ、半額の5000円で受講することができます。
ただし、受講人数は、1社につき3名様までとさせていただきます。
セミナーの詳細は以下のとおりです。
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株式会社インターメディアコンサルティング 代表取締役